2007年02月18日

ウルトラマンメビウス DXガイズメモリーディスプレイ

ウルトラマンメビウス DXガイズメモリーディスプレイウルトラマンメビウス DXガイズメモリーディスプレイ


付属および別売りのカプセルをガイズメモリーディスプレイにセットすると、劇中同様のカウントダウンサウンドが鳴りはじめ、各マケット怪獣と対応したサウンド、画面が表示され、召喚なりきり遊びが楽しめる。
また、主人公「ヒビノ・ミライ」音声入りで通信遊びが楽しめる。約50体の怪獣データが見れる怪獣図鑑付き。万歩計ギミックでレベルをあげると、怪獣図鑑をコンプリートできる。その他サーチ遊びも可能。
1966年の登場以来、子供のヒーローとして根強い人気を持つウルトラマンシリーズ。その生誕40周年のアニバーサリー作品として登場したのが「ウルトラマンメビウス」。宇宙警備隊大隊長である「ウルトラの父」から特命を受け、地球を守るためにM78星雲よりやってきたという設定になっている。

空想の世界が広がる 2006-10-06
4歳の息子は、これを手にすっかりガイズのメンバーになりきっています。子供にはディスプレイの先にマケット怪獣が出てくるのが見えるようで(笑)、マケット怪獣が消えるまでの60秒間、頭の中で様々な戦いを繰り広げているようです。怪獣登場時の効果音、怪獣の声(ちゃんと怪獣によって違います)もテレビと同様なので、空想の世界をリアルに楽しめるのではないでしょうか。


さらに詳しい情報はコチラ≫


posted by うる at 14:00 | ウルトラマン
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。